摂理の彩り〜芸術と信仰生活〜

摂理で絵を描いてるMinoriの日記帳。芸術関連の備忘録。

鄭明析牧師の哲学名言を「共感覚」で書いてみた。

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私Minoriは共感覚者だと以前のブログで述べた。(参考:文字や数字に色が見える「共感覚」を使ってみた。

で、せっかくだからまた使ってみようと、今回は鄭明析牧師の哲学を文字化してみることに。

ちなみにこれは”デザイン”ではない。
デザイン的な観点から見たら、とても見にくいしバラバラ。
でも、自分の中ではその文字の音や形に対する勝手なイメージがあるため、その通りに色をつけてみる。

それではGO!

 


「言葉より実践だ。」
先生は、御言葉を伝えながら、誰よりもその御言葉を実践してきた。
口であれこれ言う指導者は多い。しかし、こんなにも汗水垂らして自分が最前線に立って行うひとはいない。

(実践の部分がオレンジ系。濁点はやっぱり濁った明度・彩度の低い色になる。)

 

「ただひたすら神様」
先生の生き様で、ただ唯一の指針がこれ。ここから全くブレない。

(神様は神々しい感じの、ゴールドとまではいかないけど、眩しい感じの黄色。)

 

「命、御言葉、表現。」
芸術家の卵たちが、先生へ「芸術精神は何か」と聞いたときに返ってきた答え。ただこの一言。霊妙で私も全て消化しきれていない。

(命は燃える赤でここは絶対的、御とか飾りの尊敬語は青っぽい感じ。)

 

これ意外と楽しい!(自分だけw
また名言がまとまったら追加していこうかなと思う。

 
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